このまちが、物語になる。芥川賞作家・松永K三蔵さんが描く”伊丹小説”『カモG』が始動。7月8日(水)、ことば蔵で完成披露発表会を開催!

「いつもの伊丹」が、小説の舞台になる。 そんな胸が高鳴るプロジェクトが、いよいよ動き始めます。 2024年、第171回芥川賞受賞作『バリ山行』で注目を集めた作家・松永K三蔵さんが、伊丹を舞台に書き下ろした完全新作小説『カモG』が完成。 7月8日(水)午前11時から、伊丹 … 続きを読む このまちが、物語になる。芥川賞作家・松永K三蔵さんが描く”伊丹小説”『カモG』が始動。7月8日(水)、ことば蔵で完成披露発表会を開催!